遅い・・・

遅くやってくる更年期障害もあるそうで。
女優の浅野温子さんがそうだと言われています。
舞台を降板するほどだから相当ですね。心配です。
でも、本当に更年期ならそのうちよくなっていくでしょう。
問題は、更年期そのものにより起こる精神的なこと。鬱とかね。

まわりから理解されない事もあるから、そういうのが心配ですね、一般の人では特にあるでしょうけど。
仕事先でこういうのが理解されにくと本人はつらいんです。
どうか分かってあげてほしい。

もちろん、うそついたりしてないってことが大前提ですが。

遅いとか早いとか、、そこがもんだいになりがちだともききました。
いくつからいくつまでに怒る、こういう症状、という想いが強いからです。
バカみたいですね。
人はいろいろなのだ。

自分がそうならないと分からないのが人間。
男性にも更年期はあるけど、人にいえない、ってのもおかしい。

誰にでもおこるのだ、自分が鳴った時のことを考えたらおのずと人にやさしくできるはずだ。
自分は大丈夫だなんて思わない方がいいですよー。

ということで、遅くでもやってくる更年期、あるのです。

インドでは姉妹が理想的なラーキーを探して、皆の刺激的なプレゼントを待っている間、
兄弟は完璧な贈り物を探しています。
インドたちは皆、この楽しいお祭りを長年にわたって祝っています。 
子供の頃には、その贈り物や美味しさを楽しみにしている日で、
成長して、それは家に帰ることと家族と過ごすことについてのお祝いごとになっていくのです。 
全体として、ラーキーフェスティバルは、
私たちの遺産と私たちがどこから来たのかを議論しながら全員が話し合うものです。
インドでも大事なフェスティバルですね。

ハンドメイドで作ったラーキーを姉妹や兄弟で渡しあうのですが、
別に異教徒である我々が作ったっていいのです。
なので作ってみようと思っていますが、糸を探さないとね。
なんでもいい、じゃなさそう。

なんでもいい、としてもいいけど、ご利益が薄くなりそう。。(?)

家族の絆ですから、絆が切れてもいいならそれでもいいかも(えーー??)。
アクセサリー感覚なのでしょうけど、意味はあるのです。
インド人でも意味ワカラズつけてる人がいるのかな??
とにかくフェスティバルもあってすごいものなのです。
ね?欲しくなったでしょ?
なんかね、ファッションとしてもいい感じですよ。
どうでしょう、作ってみては(笑)?

パーツ選び

アクセサリーのパーツを選ぶ時、ネットでいいところがあったのでそこで見ているのですが、
数がバラバラで困った!!
数個なら100均でも最近はあるけど、数をたくさん作るってなったら大量に買うわけですが、
これは100個、でもこっちは50個(2セット買え?)、
こっちは30個、、などで、これでは同じものを大量に作るってなったら調整が大変。
どうしてもなのかが足りないか、余ってしまう。
難しいなーー。
こうやって余ったものをつなぎ合わせてまた別なものを作る人も多いんだろうねー。

うまーく組み合わせて最後は全部ゼロになる、なんてことならいいけど、
どうしても余ってしまいそうだ、、、。

それでも作りたいものを作るにはパーツの購入は不可欠だし、
多少余ってもどうしようもないか、、、安く買うには大量購入だ。

さらに、安く買うのはパーツをネットで判断して買うわけですが、
色合いとかがネットと実物と違ったりね、、、難しいったらないです。
こんな趣味はなかったのにこんなことするハメになるとはーー。
数を数えるのも苦手だし、なんだか面倒なことになってしまったよーー!
一緒にやってくれる人がいるといいのですが。。。

ゴマ

ゴマにはビタミンEがたくさん含まれていて、若返り、少なくとも老け込まない、とされています。
かといってゴマをたくさん食べるわけにもいかないので、サプリに頼る人が多いのかな。
どこのどんなのか、は知りませんけどね。

私はゴマを食べています、サプリは苦手なもので。
それでも周りから「若い」と言われていましよ笑
なので食べても少しは効いているようです。
どうやって食べているか、ですが、普通に食べてもいるし、
ふりかけの中にも入れるし、ゴマペーストもよくつけています、トーストとかに。
これだけでは不十分かもですけど、途中で嫌になってやめるよりは、
食品として身体に入れて長く続けた方がいいと思って。

じっさい、すごく長く続けています。
その結果なので、効果はあると信じていますよ。
高いサプリを買うよりもいいでしょ、ゴマって美味しいし!
白ごまよりは黒ゴマが好きです。
思えばなんでも色の濃いモノの方がいいとされていますよね。
白米より玄米、白砂糖よりも黒砂糖、って。

ゴマだけではないかもだけど、若く元気でいられるコツはなんでも、
長く続けたいと思います!
運動もね!

サーディン

サーディン料理って、、、臭みがあるけど美味しくて好き!
サーディンを使って具を作って、パスタを食べました!
たまには美味しいパスタ!(あまり食べないから)

またイワシって身体にいいからおすすめですよねー、頭が良くなる。
っていうか、ボケない?笑

、、、と、されてるでしょ。積極的に食べたいですよね。
料理をする時はちょっと臭みがあるけどね。

実家の近くにイワシ料理専門店があって、そこのイワシはまったく臭みがなくて美味しかったなぁ。

あんなのなら毎日食べてもいい。
あそこの従業員は毎日食べているんだろうか。。
ボケないねきっと。
他にもサバもいいと言われていますが、やはりクセがあって苦手な人も多いらしい。
いやー、美味しいのに!!
あの癖がかえっていいのにーー!
食べなきゃ損ですよーーー。

年齢を重ねたら余計食べンバクチャです(こればっか)だってボケないもん!

あのイワシ専門店にまた行きたいなあ。
まだあるんだろうか・・・・。あるよねきっと!
希望をこめて今度いってみようっと。

インドで勉強

マントラをナマ美たくて、いろいろ調べて・・・いや、調べる前に
「マントラったらやっぱりインドでしょ」てなもので、インドでマントラを学べるところを探しました。
あまりないのですが、聞けば「やってあげるよ」てなところはあります。
ネットで出て来るようなところは高いので、
直接行って「教えて」というのがいいようです。

じっさい、過去にこれで教わった事があるのですがね、、
期間が短くて見に着くのが遅くて、、、自分の能力不足なのですが、
なので次回はちゃんと学ぶために時間も作りたいです。

ヨガのインストラクターになるための資格取得コースではマントラがある場合もありますが、
本の数時間、ただ聞いただけではマントラを学んだとはいえず、
あれは資格取得のための受講であって、ちょっと違うと考えてください。

インドじゃなくてもいいのですけど、マントラはサンスクリット語なので、
インドでみっちり勉強してマントラが唱えられる人、
またはやはりインドに行って学ばないと本格的なものは身につかないですね。

インド息を勧めるわけではないのですが、本場はやっぱり違うと思います。
行って「教えて」で教えてくれるとこなんて、他にないと思うし(!)。

豪華な別荘

世界的に有名になった日本人の俳優さんが、軽井沢の別荘でたびたび目撃されるようです。
離婚していますが、その離婚の原因となった女性といるとか。
ありゃーー、それはどうなの、って感じですけど、
まー大人のすることですからね。

不倫が原因で離婚すると、あんがいその不倫相手ともダメになるのですが、
このふたりは続いていて、結婚もするのだろうか。。

そもそも不倫相手が世間にリークしたとも言われていて、
それは自分が妻の座につきたいからだっていうし。

とにかく、豪華な別荘にいるみたいです。

豪華といっても冬は寒いので、灯油とか、冬に入る前は運び込んでいたのだそうです。
誰のことかわかるかな??

軽井沢に別荘がある芸能人は多いでしょうねー。

いつか自分も持ってみたいものです、でも、暖かいところに!
寒いところで別荘なんかあっても意味がないのだ、自分には。
そんな日が来ますように。

親の七光

とかく話題になるキムタクと工藤静香の娘。
親の七光さまさまですが、それも彼女のパワーなのも確かです。
今後を見守りましょう。
親が嫌われているからって子供をきつくするのも。。。どうかと思うのです。
って正義ぶってるわけじゃないけど。
(だって私もあの娘さんに才能があるって思ってません。
スタイルもいいとも思ってないし、顔も、、世界には通用しない顔だって思ってます。
でも、それらはおいといて、努力したら、いいバックグラウンドはあるわけだし、
成功してもいいと思うんだよね)

なので今は見守って、数年先を見ましょうよ。
親のチカラだけではダメだってことも、本人も分かってきますよ。

親の七光でいうと、スポーツ界にだってあるし、政治家にだってあると思うのです。
いいじゃないですか、そんなオタをモテたこともその人の人生なのだ。

ただ、お金があるからって覚せい剤とかね、、そういうのはいけないですね。
親は逆に見放さないといけない。
お金なんて与えてはいけない。
人間としてやってはいけないことだから。
ってところで、どうでしょうか?笑

フィラディルフィア

映画「フィラデルフィア」を、少しだけみました。
なんで少しだけって、、、録画ではなくDVDでもなく、テレビ放映されていたのを途中から見たのと、
終わりまで見ないで用事があって出かけてしまったから、であーーる、わはは。
でも、全部見たかった映画でした。

最後はどうなったんだろう、、、死んでしまったということだけど、
裁判はどうなったのだ、、、いろいろと今もんもんとしています。

昔は本当にあんな感じだったのでしょうねー、エイズ患者に対しては。

私が見たシーンでは、図書館で調べものをするトム・ハンクスに、図書館員が
「個室へいってくれ」(エイズだって感づいてる)
っていうところです。
そこにいただけでは映らないし、あからさまな差別ですね。
(トム・ハンクスは演じているだけでエイズではありませんよ)

トムは弁護士(役)で、自分で自分を弁護しようとするんだけど、ゲイ嫌いなかつてのライバル、
デンゼル・ワシントンに依頼を頼みに行きます。
最初は断られるんだけどね。
でも立派に弁護してくれるんです、偏見も減っていきながら。
この映画、今だからこそ見てほしいものですね、今は差別はいけないって言われて久しいし、
エイズ患者への理解もあるようになってきました、でも、だからこそ、見て欲しいのです。

よかったらーー!

過去の栄光

誰でも少しは過去の栄光ってものは持ってると思います。
どんな小さなことでもいい。
例えば、学級委員長をやったことがある、とか、生徒会長とかでもいい。

それのもっとおおきなことになるやすいのが、、、芸能界。

「笑点」の初代の座布団を運んでいた人が、今は生活保護で生活してるんですって。
でもこんなの、、、別にあってもいいと思うんだよね。
テレビに出てるからって収入がいいとかもないと思うし、
やめたらただの人だし。

でもこの人、要ればをなくしてしまっても買えないので歯がない状態だとか。
ありゃりゃーー。
それじゃ美味しくご飯が食べられないね。

でもその記事を読むと、毎月13万円の生活保護をもらってるらしい。
もちろんここから家賃とか光熱費なんかがあるから大変だけど、
働いても13万円くらいの人だっているのに、、、って思ってしまった。

パート勤めの人は13万くらいな人もいますよ。

どっちが栄光で、なにがいいんだか、、人生ってわからないよね。